DigiOnSound6 EXPRESS

※ 販売終了いたしました。

DigiOnSound6 EXPRESS

マルチトラックと多彩なエフェクトで、楽々サウンド編集!

オリジナルCDの作成

▽ オリジナル音楽CDの作成

編集した音源をそのまま音楽CD化することができます。
無音検出機能を使って無音部分に挿入されたキューポイントに従って自動的にトラックを作成することも可能です。

アナログ音源のデジタル化

▽ アナログレコードやカセットテープのデジタル化に

標準搭載の5種類のノイズリダクション機能で、アナログレコードやカセットテープ、ICレコーダーから録音した音を聞き取りやすく加工できます。
ノイズリダクションの一つ、アナログレコードの針飛びノイズを削除するクラックルノイズリダクションは特許取得済み(特許第4381383号)の高品質エフェクタです。

▽ ビデオファイルのサウンドトラック編集に

ビデオファイル(AVI)のサウンドトラックを編集する際、マルチトラックで、かんたんに音の重ね合わせが実現できます。
また、WAV、MP3、WMA、AAC等、オーデイオフォーマットの種類も充実。様々な音素材の適用が可能です。

デジオンサウンド6 EXPRESS 製品の特長

使いやすさ抜群のインターフェース ■ シンプルな使い勝手のかんたんエフェクト

使用頻度の高いエフェクターをボタン一つで操作できる、かんたんエフェクトを標準搭載。直観的なインターフェースで音をきれいに仕上げることができます。

■ 英会話の練習にぴったりの早聞き、遅聞き機能

人の声を分析し、音声がきれいに伸縮する音声用のタイムストレッチを新開発。遅聞き再生で難しい発音を聞き取りやすくしたり、 早聞き再生で英会話のヒアリング強化に活用できます。

■ 96kHz/24bitのリニアPCMレコーダーでの録音も、そのまま編集

電子化ビット数 8/16/10/14/32ビット、サンプリング周波数2k~192kHzをサポートしていますので、 リニアPCMレコーダーで録音した音源を、音質の劣化なく、そのまま編集ができます。

■ iPod/iTunesで使うサウンド編集に

iPodやiTunesで標準のオーディオフォーマットであるAACの編集に対応しました。お手持ちのAACファイルをお好みにカスタマイズすることができます。

■ 会議の議事録起こしや授業の復習に

オートゲインコントロールを使うと、録音された音源の音量を均一に調整することができます。会議や授業といった、 複数の話者の会話が録音された素材が、シンプル操作で聞き取りやすくなります。

■ DirectX Audio Plug-in/VST Plug-inに対応

DigiOnSound6 Expressに標準搭載の豊富なエフェクターに加え、DirectX Audio Plug-inとVST Plug-inでエフェクトの拡張が無限に広がります。

■ 作曲時のエフェクトを強化

エフェクターの「コーラス」、「フェイザー」、「テープディレイ」、「BPM検出」は、作曲の際の音作りの選択肢が広がります。

DigiOnSound6 EXPRESS

⇒ 更に詳しい機能はコチラ

デジオンサウンド6 EXPRESS 主な仕様

【トラック数】
6(ステレオトラックは最大3トラック)

【ファイル形式(音声)】
DigiOnSound、WAVE、AIFF、AU、RAW、音楽CD(読込のみ)、MP3、Ogg Vorbis、
Windows Media Audio9、AAC(m4a)(*1)、DSS(*2)、msv(読込のみ)(*3)、dvf(*3)

【ファイル形式(動画)】
AVI、AVI 2.0、DV AVI(Type 1/2)

【サウンド形式】
サンプリング周波数:2kHz~192kHz
量子化ビット数:8、16、20、24、32

【エフェクト】
レベル、DCオフセット、ノーマライズ、リバース、スムージング、
挿入(FM音源/トーン/サイレンス/ノイズ/メトロノーム)、無音、
フェードイン・アウト、エンベロープ、10バンドグラフィックEQ、フィルター、
コンプレッサー、ノイズリダクション(ノイズゲート/ヒスノイズ/ハムノイズ/
クラックルノイズ/ノイズパターンの取り込み/パターンに従ったノイズの削除)、
ディレイ、リバーブ、ピッチシフト、タイムストレッチ、モジュレーター、Lo- Fi、
コーラス、フェイザー、テープディレイ、オートゲインコントロール、サウンド形式、
パラメトリックEQ(3バンド)、モノラルからステレオ、ステレオからモノラル、ボーカルキャンセル、
位相反転、ノーマライズ(チャンネル単位)、BPM検出、かんたんエフェクト

【拡張プラグイン】
DirectX Audio Plug-In
VST (Steinberg社)プラグイン
※ステレオドキュメント時のみ利用可能

【その他特徴機能】
無音検出・ファイル分割、音楽CD作成機能、ASIOドライバ対応、エフェクトランチャー

【表示単位】
時間:時分秒、秒、ミリ秒、サンプル、フレーム、タイムコード(フィルム24、PAL25、NTSC29.97、NTSC30)
振幅:パーセント、10進、16進、dB

*1:QuickTime Player ver.7以上がインストールされている必要があります。
*2:オリンパス株式会社製のICレコーダー専用ソフトウェア「DSS Player 3.5」以上がインストールされている必要があります。
*3:ソニー株式会社製のICレコーダー専用ソフトウェア「Digital Voice Editor Ver.2.28」以上がインストールされている必要があります。

DigiOnSound6 Express
ダウンロード版

販売終了いたしました。

DigiOnSound6 Express
パッケージ版

販売終了いたしました。

必要動作環境

  • OS:
    • Windows XP 日本語版 Service Pack 3 (32bit版)
    • Windows Vista 日本語版 Service Pack 2
    • Windows 7 日本語版
    ※インストールを行うには、コンピュータの管理者(Administrator)アカウントが必要です。

    ※上記OS以外、および以下のような動作環境での使用については動作保証およびサポートの対象外となります。
    • Windows 7 Professional および Ultimate 上の Windows XP Mode での使用
    • 各種リモートデスクトップ環境での使用
    • Intel Macや各種仮想環境ソフトウェアにより構成された Windows 環境での使用
  • CPU: Pentium® 4 2.5GHz以上
    (Core Duo 1.5GHz以上を推奨)
    ※かんたんエフェクトやエフェクト機能でプレビューを使用する場合は、さらに高速のCPU が必要となる場合があります。
  • メモリ:
    • Windows XP の場合
      512MB以上(1GB以上を推奨)
    • Windows Vista(32bit版)/Windows 7(32bit版)の場合
      1GB以上
    • Windows Vista(64bit版)/Windows 7(64bit版)の場合
      2GB以上
  • HDD:インストール時 40MB以上の空き容量
    ※音のデータサイズが大きいため、作業領域と保存用に数GBの空き容量のあるハードディスクをお勧めします。
    ※お使いのハードディスクのフォーマット形式や確保容量などにより、必要容量は多少異なります。
  • モニタ: 画面解像度1024×768以上、HighColor以上
  • サウンドデバイス:Windows互換サウンドデバイス
    ※再生しながら同時録音するには、全二重に対応したサウンドデバイスが必要となります。
    ※5.1chサラウンド環境で再生するには、リニアPCM5.1ch対応(WDM対応のドライバ)のサウンドデバイスが必要となります。
    ※マルチトラックを同時録音するには、ASIO規格に対応したサウンドデバイスが必要です。
  • ディスクドライブ :CD/DVDドライブ+ハードディスク必須
    ※一部CD/DVD-ROMドライブで音楽CDを読み込めない場合があります。
    ※音楽CD作成機能を使用する場合は、CD-R/RWドライブが必要です。
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